70インチのテレビがすごい大きい 自宅に設置は結構限界? 60インチとの価格差もすごい

その他オススメ情報

70インチのテレビを購入してしまいました。

70インチのテレビというのは本当に大きいですよね。

ss-2016-12-14-6-03-41

正面から撮ったのでわかりにくいかもしれませんが、かなり大きいです。

正直なとこと邪魔レベルです。

近くでは見にくい

70インチもあれば当然ながら近くにいてはかなり見にくいです。ここまで見にくいものかぁ〜と思ってしまいました。

それくらい見にくいものでしたね。

とにかく離れてみないとといったところではないでしょうか。離れて見るとそれなりに見ることが出来ますが、近くからならとにかく大きいです。

まず自宅のテレビで50インチくらいのものを利用している人がこれでは小さいと感じた時に初めて購入したらいいのではないでしょうか?

正直それくらいのレベルです。横幅が約160cmとなっており、かなり大きいことがわかると思います。

50インチで140cm程度なので、相当大きくなると思いますね。

大きいテレビの魅力

大きいテレビの魅力というのはその存在感です。

実は存在感くらいしかありませんが・・・その存在感が素晴らしいといえばそれで終わりなのですが・・・

とにかくその存在感が半端ありません。

また遠くはなれたところから見ることができるということも優れていると思いますね。

やはり離れたところからでも見やすいというところが本当にいいと思います。

それはまず間違いありません。

60インチでもよかったんじゃ?

60インチのテレビでもよかったんじゃないの?と言われると思いますが、60インチのテレビとの価格差は約20万円ほどあります。

確かに10インチの差で20万ほどの価格差なら普通の人は60インチを選びますよね・・・

ただそれだけのことです。しかしながらテレビというものはめったに潰れません。めったに潰れないので、ある意味無理して買ったという感じですね。

10年使うことを考えれば20万の差も年間2万円です。それなら良いのかな〜という感じですね。

70インチをネットで購入なら

created by Rinker
シャープ(SHARP)
¥249,980(2019/04/14 12:11:53時点 Amazon調べ-詳細)

60インチとの価格差はまだ結構あります。

60インチの価格がかなり安価だということがわかるかと思います。

かなり安価なことがわかります。

それでも好みだと思いますので、このあたりは非常に悩ましいところですね。

70インチも非常に安価になりました。モノによっては20万円前後であります。

有機ELモデルも増えてきた

大画面かつ有機ELを搭載するテレビも最近はかなり増えてきたように思います。

有機ELを搭載するテレビというのは、まだまだ価格としても結構な価格となっております。

それでもかなり売れると思われます。

[wpap service=”rakuten-ichiba” type=”detail” id=”e-cutestyle:15487260″ title=”★▲SHARP / シャープ AQUOS 4K NEXT LC-70XG35 [70インチ]【大型家電】【送料区分D】【初期不良対応不可】”][wpap service=”rakuten-ichiba” type=”detail” id=”statan:10001327″ title=”シャープ/SHARP 液晶テレビ AQUOS/アクオス 70型(70インチ/70V) 8T-C70AX1 8K×4Kダブルチューナー内…”][wpap service=”rakuten-ichiba” type=”detail” id=”at-next:10004040″ title=”【代金引換・配送日時指定不可】LC-70US4 [70インチ] AQUOS シャープ【関東送料無料】【新品】【テレビ】【…”][wpap service=”rakuten-ichiba” type=”detail” id=”d-rise:19192884″ title=”▲★SHARP / シャープ AQUOS LC-60U45 [60インチ]【大型家電】【送料区分D】【初期不良対応不可】”][wpap service=”rakuten-ichiba” type=”detail” id=”nihonkiki:10004317″ title=”シャープ デジタルサイネージ 80型 PN-E803 本体 SHARP インフォメーションディスプレイ|おしゃれ 電子看板…”]

今後オリンピックなどを大画面テレビでみたいというニーズが一定以上あるからです。

やはりオリンピックなどは大画面で見てみたいですよね。それが普通かと思います。

このようになにかのイベントなどがあれば、大画面テレビというのはやはり売れるわけです。

今後もまださらにこのような傾向は続くでしょう。とはいうものの日本の住宅ではそこまで大きなテレビを置くだけのリビンクがないケースもあり、やはり売れ筋というのは50インチくらいではないでしょうか。

70インチや80インチを仮に買えたとしてもリビンクにそこまでのスペースがない場合は残念ながら置くことが出来ません。

そのためどうしてもコンパクトサイズになってしまうのです。それはある意味仕方ないことではないでしょうか。

テレビは大画面になればなるほど需要と供給のバランスのためか価格はかなり異なります。

それでも結論からすると大画面モデルで楽しむほうがいいと思いますけどね・・・

インチ数を下げるとかなり価格が下がる

メーカーを選ばなければ10万円を切る価格で65インチ程度で購入することが可能となります。

10万円を切る価格なら相当安価ですよね。

少しインチ数を下げるだけで価格はかなり安価になります。これくらいの価格ならテレビも購入いやすくなりますよね。

大画面テレビは液晶から有機ELに変更

現在販売されている大画面テレビと言われているものですが、液晶パネルから有機ELに変更されているものが非常に多いです。

有機ELというのは、液晶と比較してもかなり薄型となっており、またiPhoneなどに搭載されていることからイメージはかなりいいと思われます。

そのため現在発売されているテレビというのは、有機ELに徐々にシフトしていっているのです。

液晶で有名なシャープも有機ELを製造するなどかなり有機ELにシフトしていっているという印象です。

今後間違いなく有機ELに移行していくものと思われます。

部材の調達価格がまだ液晶と比較しても高い為、有機ELを搭載しているモデルのほうが高額なものが多いです。

有機ELを搭載するモデルではもっときれいな画像が見れるかもしれませんね。

テレビは大画面になれば消費電力が増える

テレビというのは大画面になれば消費電力が増えます。

それだけは気をつけておいたほうがいいと思います。

大画面テレビにして消費電力が増えたなんてケースも結構あるようですね。